心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

講座カリキュラム【FESインテンシブセミナー備忘録】#002

カリフォルニア州ネバダシティーで行われるFESフラワーエッセンスのインテンブコース。その研修名を初めて耳にしたとき、「本当に行けるのかな、私」と思っていました。

 

もちろん旅費を含めた研修費が高額ということもありますが、そのカリキュラムを見ていると軽いめまいがしたのです(笑)。

 

今となっては本当に参加して良かったし、
同じ内容であれ、再受講したいと思っています。

 

(スケジュール)

 

6/23 成田出発

6/24 自由行動 夜 オープニングセッション 

6/25 8:30-12:30(植物観察、自然散策、講義)、昼食、13:30-17:30(講義)

6/26 8:30-12:30(植物観察、自然散策、講義)、昼食、13:30-17:30(講義)

6/27 8:30-12:30(植物観察、自然散策、講義)、昼食、13:30-17:30(講義)

6/28 8:30-16:30 フィールドトリップ

6/29 8:30-12:30(植物観察、自然散策、講義)、昼食、13:30-17:30(講義) 19:30-(講義)

6/30 帰国

 

(クラスの概要)

 

・フラワーエッセンスと魂のアルケミー(錬金術

・フラワーエッセンスの選択:理論と実践

・コンビネーションエッセンスの原理

・植物プロフィール

・治療の原則

・メタフローラレベル

・特定の人や状況におけるエッセンスの使用法

 

 

FESはバッチとは違い、現在もエッセンスを作っているので、
リサーチエッセンス(まだ市場には出ていないもの)を加えると
その数が軽く100種類を超えます。

 

私がFESを気に入っている理由は、
数年間かけてモニターをし、
臨床結果を踏まえてエッセンスを製造しているということ。

 

日本の代理店から届くニュースレターには
毎回国内外のフラワーエッセンスの症例が載っており、
とても参考になります。

 

フラワーエッセンスはお花と水から出来ており、
無害で依存性もないものですが、
やはり人の体内に入れるものなので、
私はFESのようなアカデミックな作り方に信頼を置いています。

 

 

 

でも、FESの世界って、かなり難しいんですよ(涙)。

 

「か・な・り」ですよ。バッチレメディしか知らなかった私にとって、
その世界は本当に衝撃的でした。

 

 

 

何度も頭を抱えています。左脳使っています(笑)。

 

 

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