心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

理想のセミナールーム【FESインテンシブセミナー備忘録】#004

FES(Flower Essence Society)は
世界屈指のフラワーエッセンスのメーカー
と言われています。


そこを訪れるまで、
そのようなキーワードに魅せられることがなかった私ですが、
今回実際に自分の足を運んでみて、
それは間違いないと確信しました。 


でもフラワーエッセンス(レメディ)をこの世に出した人は
イギリスのエドワード・バッチ博士。


ヒーリングハーブス社のジュリアンとも交流のある
リチャードとパトリシアは
フラワーエッセンス(レメディ)をこの世に出したバッチ博士に敬意を払い
毎日研修が行われる場所に博士の写真が置いていました。

 

 

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出窓の近くに行くと、気が引き締まりました(笑)

 



テラフローラ内のセミナールームは八角堂。

風水や気学を勉強されている方にとっては
お馴染みの形ですよね。

 

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全方位から気が集まります♪

 

頭上のステンドグラスもとても綺麗でうっとり。 
普段は椅子などを片づけて、
パトリシアはその八角の中心で瞑想をするらしいです。
ものすごくセンタリングできるはず(笑)。

 

 

テラフローラはこのように
場所と空間に彼らの思いが反映していました。


自然に対する思いもそうですが、
型(パターン)、色、西洋の歴史、ジオメトリー、
気学、芸術、 シュタイナー教育などのエッセンス(本質)が
統合されている場所だったので、
普段ある意味「鈍感」な私も色々感じましたし、
ブログには書けない色々な事が起こりました(笑)。

ここまで完璧に作り上げるのはかなり難しいと思いますが、
人がそこにいるだけで自尊心が高まる部屋というのは
確かに存在するんだなと感慨深くなりました。