心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

レイクタホ(タホ湖)へ【FESインテンシブセミナー備忘録】#007

インテンシブセミナーはテラフローラでの屋内外の研修がメインでしたが、 最終日はレイクタホ(タホ湖)へのフィールドトリップがありました。 肝心の湖の写真はあまり撮れなかったのですが、 澄み切った空の色がとてもきれいでした。

 

このレイクタホ。 私のアメリカ人の友人もよくレイクタホで休暇を過ごすらしく、 「それはそれは気持ちが穏やかになる」と言っていました。 で、そのとおりでした(笑)。

 

湖と言っても、その周りに滝や山があって、すごく広い場所です。 私たちが降り立ったのは滝があるところ。 水の香りというものをしっかりと記憶に刻むことができました。 また、滝の側にはたくさんの木々があります。 その香りは一般的に「森の香り」や「森林浴」をイメージさせるようなものではなく、 かなり甘めの香りだったのがすごく印象的でしたね。

 

レイクタホにはバッチフラワーに使われるの花や木々も多くあり、 「お〜、ウィローがこんなところに。あ〜、アスペンってあんな感じなんだ」 といちいち声に出していました、ワタクシ(笑)。 だってそうそう一度に沢山のフラワーエッセンスの花を見られる機会はないし、 また作り手であるリチャードとパトリシアの解説付き。 すごく贅沢なフィールドトリップでした。ラブ でも、バッチやFESで使われている花以外にも 印象に残った木があったんです。 それはそれは見たことのない形をした不思議な木でした。 (次回に続く・・・)