心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

フラワーエッセンス(レメディ)って何だろう?

今日は、「フラワーエッセンス」の世界をご紹介したいと思います。各エッセンスの紹介はまた次の機会に。

 

フラワーエッセンスは東急ハンズやロフトなどでもアロマオイルと並んで販売されているので、ご覧になった人も多いでしょうね。

 

写真のように小さなボトルに入っています。

 

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紫のボトルがアメリカのFESで、その後ろの背の高いボトルが、イギリスのバッチエッセンスです。

 

価格は一本2,000円から3,000円くらい。アマゾンでも販売しています。

 

 

でも「一体全体、何なの?」と思う方が多いのも事実。

 

 

私も2000年にエッセンスに出会うまで、その名前を耳にしたことがなく、

「身体に入れるって、どうなんだろう」と思っていました。

 

エッセンスは花のエネルギーを転写したものです。

 

主に摘み取った花をミネラルウォーターを入れたボウルに浸して、

太陽の下に3時間ほど置いて作られています(サンメソッド)。

それが海を渡って、日本で発売されているのですね。

 

 

ボトルには「コスモス」とか「クレマチス」など個別の花の名前が記載されています。

一つ一つの野草や花の波動は、心に働きかける作用もそれぞれ違うのです。

 

たとえば、ハニーサックルの花は過去に気持ちが飛んでしまいがちな人をサポートしますし、「ラベンダー」は神経過敏な状態に使われます。

 

花にも個性がありますが、花はそれだけで完全形をなしています。

 

花は「どうせ私は背丈が低いから」とか

「どうせ私は水辺にひっそり咲いているから」とか

自己否定しませんよね(笑)。

 

 

小さな種から発芽して、開花するまで、

どの花もそのエネルギーを最大限に活かしています。

 

 

そのエネルギーを1回4滴舌に落として体内に入れることで、

私たちのプラスのエネルギーがそれに共鳴し、

ストレス緩和につながるという

自然療法の一つなのです。

 

 

 

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