心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

どうして「バッチフラワー」以外のメーカーを扱っているのですか

タイトルの質問は本当によく受けます。^^

 

 

フラワーエッセンスは世界中に色々なブランド(=メーカー)があります。

 

 

その中で私はバッチ博士の意思を受け継ぐ、イギリスのHealing Herbs と北米のFESを使っています。

 

 

Healing Herbsはバッチレメディの38種を取り入れていますので、質問者の方がおっしゃる「バッチ以外の」とはFESというブランドを指しています。

 

 

私がフラワーエッセンスと出会ったのは2000年です。今からもう12年前ですね。

 

 

当時はやはりバッチが主流でしたから、私もバッチレメディのみを使っていました。

 

 

でも70年前に作られたものがこの複雑な現代社会の問題すべてに対応できるのだろうか

 

という疑問がずっと心にあったのは事実です。

 

 

そんなときにFESと出会いました。

 

 

FESは現在も新しいエッセンスを作り出しているメーカーです。

 

 

新しいエッセンスと書きましたが、何年もリサーチを重ね、データーを取り、世界中にいるプラクティショナーから情報を集めたうえで、エッセンスを市場に出している堅実なメーカーです。

 

 

電磁波から身を守るエッセンスがあったり、セクシャリティなどに特化しているエッセンスもあります。

 

 

またFESはこの自然療法を世に出したバッチ博士に多大な尊敬の念を抱いています。

 

(FESの研究所、テラフローラに飾られていたバッチ博士の写真です)

 

 

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ただ私の場合、会社の理論よりも何よりも、自分が感じる効果をエッセンスのメーカーを選ぶ際の基準としています。

 

 

何年かFESを使い続けて、バッチ博士が作り上げたレメディとは異なる力をこのアメリカ生まれのエッセンスに感じました。

 

 

それで、バッチ(=Healing Herbs)とFES、両方を扱おうと決めたわけです。

 

Healing Herbs、FES、共に東京での研修、FESに関してはアメリカでのインテンシブセミナーを終えています。(自分用にはオーストラリアのブッシュフラワーも時々使っています)

 

 

 

だからと言って、他のメーカーのエッセンスを否定するつもりは一切ありません。

 

 

フラワーエッセンスのプラクティショナーには、一つのメーカーに特化する方もいれば、色々なメーカーを扱っている方もいます。

 

 

皆さん、エッセンスの力を信じて、それを人々に紹介していくという意味では同じ方向を目指しているのです。

 

 

以前Healing Herbsのジュリアン・バーナード氏がおっしゃっていた、

 

「違いではなく、同じ部分を相手に見つけなさい」

 

という言葉を私はモットーにしています。

 

 

 

あなたもぜひいろいろなフラワーエッセンスに出会って、相性のいいものを見つけてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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