心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

違うメーカーのフラワーエッセンスを同時期に使っても大丈夫?

私はエドワード・バッチ博士が作ったバッチレメディだけではなく、アメリカのFESというメーカーのものも扱っています。

 

 

でもこの世の中にはバッチとFESだけがあるのではありません。

 

 

ざっと書いてみますよ(笑)。

 

 

バッチフラワー(イギリス)、パシフィック(カナダ)、ブッシュフラワー(オーストラリア)、フィンドホーン(スコットランド)、オーストラリア・ワイルドフラワー(オーストラリア)、DWTエッセンス(日本人のための処方)、ヒマラヤン・エンハンサー(ヒマラヤ)、マウントフジ(日本)

 

などなど。

 

 

それぞれに個性のあるフラワーエッセンスを世に出しています。

 

ですから「これとあれを組み合わせても大丈夫?」というような疑問が生じるのもある意味自然なことです。

 

 

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でもどんな状態だったら「大丈夫」ではないのかを考えてみたいと思います。

 

 

胸が苦しくなる?涙が出て止まらない?など一般的に好転反応と言われるものかもしれませんね。

 

もしそれらが現れてきたのなら、複数のメーカーのエッセンスを飲んだからではなく、その中の単品のエッセンスの作用(副作用というよりも、「気づきの危機」)である可能性もあります。

 

 

化粧品で考えてみるとわかりやすいでしょうか。

 

 

【A社の化粧水をつけた後にB社の美容液をつけた → 発疹が出た】

 

この場合、発疹の原因としては

 

1. A社の化粧水

2. B社の美容液

3. A社とB社を両方使ったから

 

この3つのパターンが考えられます。

 

 

 

ですからエッセンスのメーカーを組み合わせて、何か普段の自分と異なる感触を得たとしても、必ずしもミックスしたからではなく、1)と 2)の可能性も残っているわけです。

 

それを見極めるのは結構難しいと思います。

 

 

 

ただ、確実に言えることは、メーカーによって摂取方法が異なるということ。

 

例えば、オーストラリア・ブッシュフラワーは1回7滴、1日2回摂取します。ですからこれを1日4回飲むことを前提にしているバッチやFESと組み合わせるのは難しいです。

 

 

そういう意味でも、やはりメーカーは統一したほうがいいと思います。

 

せっかく、各メーカーのプロデューサーは独自の哲学をもってエッセンスを作っているわけですから。

 

 

でも必ず一つのメーカーにこだわる必要はないですよ。気になるメーカーのものを一定期間飲むのもいいのでは?

 

 

自由にいきましょう♪ 自由に。

 

 

 

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