心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

フラワーエッセンスはどう作られているの?

フラワーエッセンスを開発したイギリスのお医者様、エドワード・バッチ博士は、 ボウルに花びらを浸してエッセンスを作る太陽法(サンメソッド)と鍋に花びらと水を入れ、20分ほど煮出す、煮沸法(ボイリングメソッド)を生み出しています。 四大元素である「火」が加わる方法です。

 

 

ただ、世界中の主なフラワーエッセンスは太陽法を使っていると聞いています。 中には月の光で作るところもあるようですが。 百聞は一見にしかずなので、 太陽法の動画を貼りますね。

 

 

イギリスでフラワーエッセンス(レメディ)を作っているところを動画で見られるなんて、現代人に生まれて良かったと思っています(笑)。 ちなみに「バッチ博士」は「ドクターバック」と発音されています。

 

 

ヒーリングハーブス社のジュリアンが案内役です。 太陽法に限らず、箱詰めされている製造過程も見れて、何だか嬉しいです。 英語の勉強にもなりますね☆