心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

フラワーエッセンスのお茶会@恵比寿が無事終了

先日、東京恵比寿で行ったフラワーエッセンスのお茶会のご報告です。

 

かなりブログへのアップが遅れてしまいましたが(汗)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもどおり、植物が私たちにどれほど影響をもたらしているかという話をし、その後、フラワーエッセンスとアロマテラピーの違い、ホメオパシーとの違いなどを説明。

 

 

今回は3名様のキャンセルがあり、最終的にお二人のみの参加になりましたが、その分しっかり説明に時間をかけることができました。

 

テーブルには当日私が用意した人気のあるフラワーエッセンスとFESのフラワーエッセンスハンドブックです。

 

 

 

 

 

 

 

 

フラワーエッセンスのパンフレットには水を入れたボウルに花びらが浮かんでいる写真が載っています。こういうのを見るとエッセンスの作られ方が一目瞭然ですよね。

 

 

でも、もちろん途中でいろいろな質問が出ますからそれにも一つひとつ答えていきます。

 

質問の中に、「いろいろな悩みを持っているときに、どうエッセンスを選んだらいいのか」ということがありました。

 

気持ちわかります〜。

 

私も最初フラワーエッセンスを知ったとき、あれもこれも必要という気になったので。

 

 

でも、私の答えはシンプルです。

 

「いろいろな悩み」をまずは「一つに絞る」ということ。そのほうが、今、向き合うべき課題が見えてきます。悩みにも優先順位があるという感じでしょうか。

 

ちょっと専門用語を使うと、タイプレメディ(=自分の性格にアプローチをするエッセンス)とムードレメディ(その時の感情の変化にアプローチするエッセンス)があれば、まずはムードレメディから飲んでみるという方法です。

 

 

私が1本のブレンドボトルに入れるフラワーエッセンスの種類を4〜5種類と決めているのもそのためです。

 

私の説明の後は、お待ちかね、エッセンスを選び、

3週間分のマイボトルを作成します。

この時間が好きですね(笑)。

 

飲み方や保存方法などをお伝えし、楽しい会を終了しました。

お茶会の様子や感想など参加者の皆さまからいただいた声はまた後日お伝えします☆

 

皆さん、ありがとうございました。

 

ちなみに今回、写真を撮影してくださったのは五反田にある岡崎写真館の伊與田彰さんです。国家資格の<一級写真技能士>を持っていらっしゃる方です。参加者を緊張させない配慮も素晴らしかったです。地元を愛する伊與田さん、ありがとうございました。