心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

「フラワーエッセンスなんて効かない」と思っていると

「やっぱり効かないのでしょうか」 ・・・

 

実はこれはセッションでお客様からよく尋ねられる質問なんです。

 

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その前に、フラワーエッセンスに関するおさらい。^^

 

 

フラワーエッセンスは「晴天の日に水に花びらを浮かべる」 という、とてもシンプルな方法で作られています。

 

 

そこには四大元素である、「大地、水、空気、火」のエレメントが働きかけています。 その四大元素(four elements)に作り手の存在が加わります。

ヒーリングハーブス社のジュリアン・バーナードさんが 「エッセンスを作るときは白い服をまとう」 とおっしゃっていましたが、それもエネルギーのことを考えたからでしょう。


また、私が2010年夏に研修に行ったアメリカのFESではもバッチフラワーのエッセンスが製造されています。

 

同じ花でもイギリスの土地で作られるものと、 アメリカで作られるものの性質は微妙に違ってくるとのことでした(敏感な方はその差も感じとれるそうです)。

 

 

このように、エネルギーの働きかけが大きなウエイトを占めているエッセンスに関して、 前述のお客様のように、 飲み始めに疑ったりすると効果が期待できないという考え方も一理あると思います。

 

 

でも、そもそもフラワーエッセンスが動物や植物にも働きかけるということを考えると やはり使用者の意志はそれほど強く働きかけないのではと思っています。

 

 

 

もちろん、「これは絶対効かないっ!」 と思って飲む必要もないでしょうし。

 

 

ただ、私の経験の範疇ですと、 「最初はどうかなと思ったけれど、実感できた」 とおっしゃるお客様のほうが多いです。

 

 

どうしてもその効果が穏やかなフラワーエッセンスですから 効果そのものを把握するのも難しいかもしれませんし、 好転反応に関してもプラクティショナーの考えが異なっています。

 

ただ、Aという効果を期待して飲んだら、 Bという結果がもたらされたという思わぬギフトを得る人もお客様の中には いらっしゃるということで、この記事を〆たいと思います。

 

お客様の感想は下記記事にまとめてありますので、ご参考までに。

hananochikara.hatenablog.jp