心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

フラワーエッセンスを飲んでほしかった有名人たち

2009年の過去記事です。

 

今年は芸能人の訃報やスキャンダルが相次ぎましたね。

 

なかでもやはりマイケル・ジャクソンが亡くなったときは、
世界中に激震が走りましたし、
MTV世代の私は衝撃を受けました。
(でも長生きしないだろうなとは思っていたのですが)

 

その後、彼の生涯が色々なテレビ番組で紹介されるたびに、
「このエッセンス(レメディ)が彼の側にあったなら・・・」
と思うことが何度かありました。

 

父と子の絆を癒すFESのベイビーブルーアイズ
ネバーランド」を作らずともグランディングができるように
バッチのクレマチス
そしてスタッフの前では食事をする姿を見せなかったというところから、
完璧主義をほぐす、バッチのロックウォーター
などが頭に浮かびました。

 

また自分の外見を受け入れていなかったと思えるところからは、
こちらもバッチフラワーエッセンスのクラブアップル
FESのプリティフェイスなど。

 

 

 

 酒井法子さんにも薬物という世界に逃げてしまった
という意味から上記のクレマチス
これから薬物中毒と戦うためにFESのミルクウィード
悪しき習慣を断つバッチのチェスナットバッド
そして今後、中毒から回復させるためのサポートとして
FESのセルフヒールと 浄化作用のあるチャパラルがいいのかも。

 

 

複雑な家庭環境ということで、
そのテーマに沿ったエッセンスもありますが、
トラウマに対応するエッセンスなどはこういう場合は最優先とはいかないかも。


そして、団塊の世代の方にとってショックだったのが、
ミュージシャンの加藤和彦さんの訃報だったのではないでしょうか。

ジャンルにもまったくこだわらなかったところが存在感がありましたね。
スーパー歌舞伎の楽曲は素晴らしかったですよ)

加藤さんは以前インタビューで
「僕は後ろを向かないタイプ」と語っていました。

 

「音楽でやることがなくなった」という遺書には
後ろも向かないけれど、前も見えない
という状態になっていたのかなとこちらも勝手に感じてしまいました。

 

もし加藤さんが毎日を絶望感を抱きながら暮らしていたのなら、
そして私が彼の側にいたのであれば、
バッチのスウィートチェスナットを選んだのかもしれません。

 

ただ、なかにし礼さんの
「晩年の彼の孤独は彼自身が作り上げたものだ」
という コメントをテレビで拝見して、
プライドが高すぎて孤立してしまう
バッチのウォーターバイオレットに加藤さんのイメージが重なりました。

 

あと、自分の人生経験を他の人に分け与えることにより
人生の移行期をスムースに運ぶことを手助けする FESのセージ
彼のような人には必要だったのかもしれません。

 

 

でも、三人に共通して飲んでもらいたかったのは、
写真のバッチフラワーエッセンス、アグリモニーです。

 

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やはり芸能界というとてもスペシャルな世界に身を置いている以上、
「仮面」や「二面性」をテーマに持ったアグリモニーは必要でしょう。

 

アグリモニーは自分の暗い部分と向き合うことを恐れ、
常にほほ笑んでいる人などに対応するバッチフラワーエッセンスです。

そしてアグリモニーを必要とする方は、 言い争いなどを好まず、
人のために手を差し伸べる優しい方でもあります。

 

フラワーエッセンスの世界は
「魂の二極性に虹をかける」と表現されますが、
その言葉を聞くたびに 私はバッチ博士が1930年に出会ったこのアグリモニーを思い出すのです。

 

本日記事内で紹介したフラワーエッセンスです(Amazonに飛びます) ・ベイビーブルーアイズクレマチスロックウォータークラブアップルプリティフェイスミルクウィードチェストナットバッドセルフヒールチャパラルスウィートチェストナットウォーターバイオレットセージアグリモニー

花の写真は講師用にヒーリングハーブス社から提供されたものです