心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

木の芽どきに使いたい、フラワーエッセンス

3月と言えば春。こうして「春」とブログ記事に書くだけで、 気持ちがなんとなく温かくなります。 1月のお正月、2月のバレンタイン、受験、就活などを経て、 これからは転勤、入社、入学など新しさをキーワードにしたライフイベント、 そして寒暖の差が激しい日々が続きます。 (来週あたりはコートやマフラーも必要だとニュースで言っていましたね) 寒い冬を越して、木々には新芽が付き、 近づく花見に胸躍る方も多いでしょうが(ちなみに沖縄では桜はもう散りました) 自分だけがなんだか取り残された感がある方もいらっしゃいます。 木の芽どきの不調 と言えるのかもしれません。 花粉も飛んでくるし・・・。 肌は乾燥するし・・・。 そういう時期に自分の内面を大切にされることで、 本来の春を謳歌できるといいですね。 photo credit: Peter Szabo(PeSaboterz) via photopin cc この時期にフラワーエッセンスを使うとすれば、 以下が私のオススメとなります。 *桜坂市民大学での体験会のテキストをお持ちの方は、 カテゴリー1「自分を守る」として紹介しているエッセンスも参考にされてください。

FESのセルフヒール (自分の健康に責任を持つ) バッチの チェリープラム (感情の高ぶりを抑える) バッチのウォールナット (環境の変化から身を守る)

*写真はすべてアメリカのFES(Flower Essence Society)から拝借していますが、セルフヒールに関しては短い動画もアップされていました。 この3つに加えて、皮膚トラブルがストレスになっている場合はバッチのクラブアップル 、身体のリズムを整えたい場合はFESのセントジョンズワート モーニンググローリー 、忙しくなって自分を見失いそうな場合はFESのインディアンピンクなどもいい組み合わせになると思います。 フラワーエッセンスがあなたに寄り添えますように。