心に届くFESフラワーエッセンス

沖縄在住のキャリアコンサルタントです。自身がストレスに見舞われたときに助けられたことからフラワーエッセンスの普及活動を行っています。各記事は別ブログからインポートしてきたのでお見苦しい点があります。随時、編集していきます。

フラワーエッセンスの作られ方(動画)

今日ご紹介するのは、ヒーリングハーブス社
ジュリアン・バーナードさんが作ってくれた
フラワーエッセンスの使い方に関する動画(日本語の字幕付き)です。

 

*ヒーリングハーブス社のサイトには他の動画もありますので、
お時間のあるときにぜひご覧くださいね。

バッチフラワーのミムラス、バーベイン、インパチェンス
クレマチスチコリー、ゴース、ホワイトチェストナット、
ラーチなどの映像が出てきますので、
バッチレメディーのファンの方は必見。

 

動画の中でジュリアンさんは
「このレメディは安全なものなので、セルフヒーリングに使える」
と語っています。

 

フラワーレメディ(エッセンス)の作られ方は
とてもシンプルですしね
(でも条件が難しかったりしますけれど)。

 

 

調合ボトルの作り方、
レメディをグラスに入ったお水などに混ぜて飲む方法など、
バッチフラワーに30年関わってきたジュリアンが紹介しています。

 

 

この動画にもあるように、
バッチフラワー38種類は基本的に

 

1. 個人の性格に対応した12種類(12ヒーラーズ)、

2. その時の状態に応じた7種類(7ヘルパーズ)、

3. 過去のつらい思い出など、強い感情に働きかける19種類(セカンド 19)

 

と3つに分類されています。

その方の状態に応じて5種類ほどブレンドしますが、
私自身はFESも使いながら、
second 19のほうをよく使っています。

 

以前私はsecond 19に関して疑問に思い、
ジュリアンさんにメールを出したのですが、
すぐに返事をくださいました。

本当にバッチ博士の作られたレメディを
世に広めていきたいと思っている方だと思い、
胸が熱くなりました。